ゲスト出演者の関係者の方などは、どうぞお撮り下さい。ただし、フラッシュがガラス面に反射するため、少しコツがいるかもしれません。一般の見学の方は常識の範囲内でお願いします。ガラス面に張り付いての撮影や必要以上の撮影は他の見学者の迷惑になりますのでご注意ください。